大学生 アルバイト 楽

楽ちんなバイト※大学生のアルバイトは本当にキツイの?

大学生に楽なバイトなんてない!と言われたことがありますが、探してみると、簡単な楽ちんバイトって、意外と多いんですね。

 

基本は、接客がすくない、他人や上司がいなくてしゃべることがないのは精神が楽に思います。

 

春夏秋冬にかぎらず、大学生のバイトはいろいろあって、私が思うに、楽なバイトの鉄板は、「警備」「カラオケ(特に深夜)」「配達・軽作業(清掃)」「本屋」「映画館」です。最近だと、飲食店系の「カフェやお惣菜屋さん」、接客の少ない「アパレル」も人気があります。

 

学生歓迎のアルバイトも人気があるので、大学生に人気のアルバイト情報サイトを厳選して4つ紹介しますね。

 

2つぐらい登録しておくと、良いバイトが見つかると思います。もし、バイトも、もし、バイトの面接で落ちたときのために、いくつか登録しておくと良いです。

 

バイトルドットコム

 

都合の良い日だけ、さくっと、1っヶ月の短期などまであります。

 

東京、大阪、名古屋、埼玉まで人気のアルバイトがそろってます。また、バイトルも関東や関西、そして東海で使ってる人が多いようです。高校生、大学生に人気があるようですね。複数のバイトに応募することもできますし、登録も1分で応募が完了するぐらい簡単です。ジョブセンスとあわせて登録しておくと良いバイトが見つかると思います。

 

※高待遇で人気のアルバイトは、すぐに埋まりやすいので、見つけたらなるべく早く応募しておいたほうがいいと思いますよ。

 

あと、女子限定で、「109、ルミネ」とか、「アパレルのイベント企画、POP作成」が好きだったらランウェイでバイトを探してみると将来につながる仕事を探しやすいと思いますよ。

 

男性向けの楽で高時給なバイト

深夜のセルフスタンド。これは楽です。セルフなので見ているだけでOK。元気の良い対応も不要です。

 

夏だとプールの監視員。基本座っているだけでそんなにすることがないので楽なバイトと言えます。

 

また、ティッシュ配りのバイトも定番ですが、楽ですね。
なぜなら、ティッシュをみんな受け取ってくれるからです(笑)
ちなみに、ビラ配りは、まずもらってくれないので止めておくのが無難です。

 

男女向けのアルバイト

そして、時給が高くて楽なバイトといえば、家庭教師です。成績があがれば、ほめられてボーナスを貰えることもあります。

 

夕食をごちそうになるることもあるので、大学生にとってありがたいバイトです。

 

これと似たバイトで、模試の採点もたまにあります。女性はいいかもしれませんねん。

 

他にも、試験監督バイトも歩くだけ、駐車場の管理バイトや漫画喫茶の店員は、ほぼ座ってるだけ。

 

コンビニの夜勤は楽です。

 

ほぼお客さんがこないので、裏で休んでいればOKという事が多いです。女性の一人は危険なこともあり男性がほとんどですね。

 

コンサートスタッフもたってるだけです。

 

おすすめのバイトとしては、治験バイトがあります。これは、動物で試した薬を人間で試してみるというものですね。基本的に薬を飲むだけで、なにもしないバイトなので楽です。

 

大学4年生のアルバイト事情

大学4年生のアルバイト事情は、就職を控えていることもあり、時間的にはあまり余裕がありません。平日で2〜3日、土日は両方入れる日もあれば入れない日もある、といった感じの人が大半です。就職前で何かと準備することも多いので、シフト制のバイトを選ぶ人が多い傾向にあります。

 

どうしても働く期間は短期になるので、採用は厳しい状況にあります。大学4年生のアルバイトは、就活後ということもあり、探すのにも一苦労します。特に、2ヶ月更新のバイトなどは、契約更新できるかが不安です。短期で働くことになるので、登録制のバイトがいいかもしれません。シフトも電話するだけででき、予定も自分で組めるので便利です。いつまで働かなくてはならないという定めもないので、大学4年生のアルバイトとしてはおすすめです。

 

登録制の場合、現場が毎回変わるという大変さはありますが、確実に働けるので、メリットは大きいです。今では、登録型アルバイトもあるので、そうしたものを利用して、残り少ない学生生活を謳歌することです。短期でも可、というところは探せば結構あるので、悩むよりも頑張ってみることです。

 

バイトの辞め方

非正規雇用のアルバイトとはいっても、簡単にバイトを辞めるということがあってはいけません。例えば、バイトを辞めたいから行くのをやめた。というようなことはしてはいけないことですよね。必ずバイト先の人に、バイトをやめる日付と、バイトを辞める理由などを告げて、それなりの手続きをして辞めるようにする必要があります。アルバイトとはいえ、その職場では必要と思われて雇われているはずですから、一人アルバイトが辞めることで職場にとってはさまざまなマイナス面が出てくることがあります。

 

立鳥あとを濁さずという言葉があるように、辞める際にトラブルを起こさないためにも、まずは辞めることをアルバイト先の上司に当たる方に相談をして、バイトを辞めるという意思を伝えることが重要になってきます。勝手にバイトに行かない、というような辞め方をすると、今まで働いた分の給与の支払いがなかったなどのトラブルが起こることがあります。場合によっては、契約期間を満了せずに来なくなったことで職場に損害を与えたとして違約金などを請求される場合もありますので、気を付けましょう。

 

バイトに行きたくない場合の理由

アルバイトを続けていくと、やはり時にはバイトに行きたくない。と思う場合もありますよね。だからといってバイトに行きたくないから行かない。というようなわがままなことは社会通念として許されることではありません。では、バイトに行きたくない場合、どのような理由を伝えればいいのでしょうか。まずはどうして行きたくないのか考える必要があります。体調が悪く、バイトに行ったとしても仕事にならない場合は、そのまま素直にバイト先に伝えることが重要です。

 

バイト先でも、体調不良の人がきても仕事にならないのではどうしようもありません。友達に遊びに誘われたが、バイトが入っていることで遊べない。できれは遊びを優先したいからバイトに行きたくないという場合、基本的にはバイトに行くべきではありますが、どうしても遊びを優先させたい場合には、外せない幼児が出来てしまい、申し訳ないのですがバイトを休ませてほしいと、低姿勢でお願いをすることが重要です。バイト先の人間関係で悩みがあり、バイトに行きたくない場合には、その旨を素直にバイト先の上司に当たる人に相談をしてみることも必要です。

 

大学生が高待遇のバイト

大学生の秋バイトは、期間が短いので、できれば、高待遇のバイトが望まれます。大学生の中には、家庭の事情で仕送りしてもらえず、家賃などに苦しみながら、自費で生活している人がたくさんいます。そのため、秋の短い期間でもしっかり自分でバイトしないと、生活ができません。

 

大学生の秋バイトは、多くの場合、夕方から夜にかけて、時給が良いバイトを探す人が少なくありません。塾の講師などは時給がいいのですが、中々受け入れてもらえない状況があり、厳しいものがあります。おすすめなのは、ラッシュ時の駅員のバイトです。かなり高額で、時給1300円くれます。平日のみの短時間で、しっかり稼ぐことができます。

 

一日3時間のバイトですが、週5日出勤すれば、1カ月で78000円にもなります。朝早いのが少し辛いのですが、かなり割りの良い仕事なので、大学生の秋バイトとしてはイチオシです。夜なら、ホテルの宴会係などもおすすめです。肉体労働に近く、マナーもうるさいのですが、時給1200円もらえます。また、経験によって時給が上がるので、毎年やっていけば、その分報酬もアップします。

 

塾講師や家庭教師のバイトは人気がありますが、大学のブランドによって大きな格差があります。実際、東大などステータスの高い大学を除いては、時給に換算するとせいぜい1200円くらいです。週に2〜3回くらいやるとしても、月に3万くらいしかなりません。

 

そう考えると、居酒屋やなどの肉体労働のバイトのほうが長時間働けて稼ぐことができます。塾講師や家庭教師のバイトは、主力選手的な存在として会社から任されている以外は、中々稼ぐことができないというのが現実です。

 

ヒラ的なバイトの人ではあまり稼げないので、おすすめはできません。自分も指導のための予習などが必要で、その分の時間を考慮すると、割に合わないかもしれません。もっとも、体力がなく、自分は勉強が好きだと言う人は、他のバイトをするよりはいいかもしれません。

 

体力がない人は、居酒屋レストランなどでバイトをしても、体力不足で長時間勤務できず、思うように稼げないことがあります。塾講師や家庭教師のバイトをするなら、夏期講習や冬期講習の稼ぎ時に集中してすることです。この間は受講する生徒も多いので、みっちり働けば、20万くらいは稼ぐことができます。

 

 

 

 

 

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